なにげに使う言葉「 #ギルバート」——ワールドカップ開催に2027年オーストラリア、31年アメリカまで決まっているが、35年日本開催に正式に名乗りを上げた(スペイン、アルゼンチンも立候補・来年11月に決まる予定)。GILBERTは英国のラグビーボール・ブランドで公式サプライヤー契約を33年まで延長しているが、その広告料は非公開。
なにげに使う言葉「しまう」——横須賀から横浜市緑区にある長延寺に両親の墓の年会費を納めに行くのもままならないため、船乗りだった親父に相応しく二人を横浜の海に散骨した。これで親父の晩年のように、喧嘩しながら、しかし仲良くいろんなところへ行けるだろう—— #墓じまい(座標値は大黒海釣り公園〜本牧海づり施設の外側で横浜航路第2号灯標の近く)
なにげに使う言葉「 #ポコアポコ」——イタリア語とスペイン語で(同じ!)少しずつの意味。リハビリも少〜しずつ、言い換えればどんなことにも挫けない「いっぽこ・あ・いっぽこ」(笑)。日本上空を通過するAnchorage発Ezhou(中国鄂州花湖国際空港)行きのように一足飛びとはいかない。