2012年9月1日土曜日

失われた街横浜展2日目は東北から学ぶ、横浜の防災

「失われた街 3.11のための模型復元プロジェクト展」横浜、2日目・トークイベントの2回目は「東北から学ぶ、横浜の防災」。大槌町復興局の末広祐子氏、エリアワンセグでもお世話になった東海大の水島久光教授、防災ファシリテーターの鈴木光氏が、防災の日に地元の減災を考える。
http://www.ustream.tv/channel/sns-forum-meeting でUst配信中。

facebook|Like:34 Comments:3

【コメントから】K北さん、わざわざすみません。嶋田さんが最後にいいことを発言しましたよ。「横浜が被災して、横浜を誇りにしている人が少なければ半数くらいは戻って来ないだろう。だからもっと好きになっておいてもらわないと」と。K北さんが「暦で綴る今日の横浜」で毎日発信しているのも同じ思いではないでしょうか。みなさん、K北さんのブログ読んで勉強して、もっと横浜を好きになりましょう。これも横浜が被災したときの準備の一つです。http://tadkawakita.blogspot.jp/2012/09/no24591.html?m=1

2012年8月31日金曜日

失われた街横浜展、初日のトークイベント

「失われた街 3.11のための模型復元プロジェクト展」横浜の初日、連日行われる13のトークイベントとシンポも第一回目。「被災地は今~気仙沼市大沢地区からの報告」では地域リーダーの熊谷光広氏と横浜市大鈴木伸治准教授の対談。次世代につなげるこのと重要性、住民のモチベーションを維持することの難しさ、大切さなどの話が聞けた。

7日の「被災地から見た震災報道とは」のトークイベントに来てもらう龍崎孝 前JNN三陸臨時支局長も、気仙沼より陸前高田に近いこの地域の特殊性や行政上の問題点を以前から指摘している。

facebook|Like:35 Comments:2


2012年8月29日水曜日

失われた街横浜展、一足先に3社が取材

「失われた街 3.11のための模型復元プロジェクト」いよいよあしたプレス内覧会。展示物が一応並びきったところで、取材を受ける横浜市大の鈴木伸治准教授。きょうだけで3社の対応をしてもらった。あした、あさっての各社の紙面が楽しみ。

facebook|Like:54  Comments:2

2012年8月26日日曜日

キタナカを改めて眺め直してみた

YCCのシンポに参加して、昼メシの際、図らずも小中高のとき住んでいた北仲通6-66(アイランドタワーと北仲ブリックの間)を眺めることができた。ガキのころに遊んだドブ川の大岡川で、いまやジェットスキーやカヌー遊びが!
facebook|Like:36 Comments:3

YCCシンポに齊籐多喜夫さんの話を聴きに行く

「『日本』・『西洋』イメージと発信地ヨコハマ」でYCC。まずは第一セッション、先輩の斎藤多喜夫さん(横浜開港資料館元調査研究員)の研究発表から。
facebook|Like:34

2012年8月25日土曜日

イマヨコNAVIツアー「田谷の洞窟」

イマヨコNAVI 2012年第3回サブツアー「田谷の洞窟」。全長1キロにもおよぷ洞窟は夏でも17度の天然クーラーだったが、喉をカラカラにしていよいよ観音食堂だ。
facebook|Like:43 Comments:5

2012年8月8日水曜日

失われた街横浜展、いよいよ31日から

8月31日~9月9日にYCCで「失われた街横浜展」を開催! 30日はプレス内覧会とオープニングパーティ、被災地復元模型展示のほか、8回+α(2、3回の追加あり)のトークイベントも。私の担当する7日はJNN三陸臨時支局・龍崎孝前支局長とかもめの玉子・齊藤賢治専務の対談。全て入場無料。
facebook|Like:20 Comments:4 Share:1